エフピコ・ヤオコー 川崎市立登戸小学校で環境出前授業を実施しました🏫
約150名の4年生が「リサイクル」と「食品ロス」を楽しく学びました♪
株式会社エフピコ(以下、「エフピコ」)と、株式会社ヤオコー(以下、「ヤオコー」)は、
2025年7月15日(火)、神奈川県川崎市にある川崎市立登戸小学校にて
小学生を対象とした環境出前授業を共同で開催いたしました📒🏫
本授業は、両社が推進する「トレー toトレー」や「ボトルto透明容器」といった水平リサイクルの取り組みの一環として、次世代を担う子どもたちの環境意識を高めることを目的としています👀✨
▲授業の様子・・・🔍
登戸小学校の小学4年生4クラス、約150名の児童が参加しました😲
🌱 授業の内容をご紹介!
✅ヤオコーの取り組み、食品ロスについて
ヤオコーが実施している環境の取り組みや食品ロス削減活動について、具体的な説明が行われました。
店の設備や食品の売り方の工夫によって環境にやさしい取り組みができていることや、
食品トレーや牛乳パック、ペットボトルなどの資源回収を行っていることを解説しました。
✅エフピコのトレー回収、循環型リサイクルについて
エフピコからは、スーパーマーケットなどで回収された使用済み食品トレーやペットボトルを、
再び新たな食品トレーや透明容器に生まれ変わらせる「トレー toトレー」や「ボトルto透明容器」といったリサイクルシステムについて、楽しく分かりやすく解説しました。
この「水平リサイクル」とは、リサイクル前後で用途を変えずに資源を循環させるリサイクル方法を指します。

▲エフピコ方式のリサイクル♲ くわしくはこちら
👦👧 子どもたちの反応は?
参加した児童は、熱心に講義に耳を傾け、積極的に手を挙げて発言するなど、環境問題への高い関心を示しました。
本授業を通じて、子どもたちは日常生活におけるリサイクルや食品ロスの重要性を深く理解し、
環境に配慮した行動へと繋がる学びを得てくれたのではないか、と思います。
🌎 私たちの想い
エフピコとヤオコーは、今後も子どもたちや地域社会と協力し、このような環境教育活動を継続することで、持続可能な社会の構築に貢献してまいります☺✨

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